ZARD FOREVER

 

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~青~

海の青
空の青
虹の青
夏の青

僕の心も染まっているよ
あなたの好きな青


それでは皆さん、よいお年を!
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  1. 2007/12/31(月) 10:25:00|

『運命のルーレット廻して』

いつからか、坂井さんの“言葉”は、不思議な世界を泳ぐようになった気がします。

「運命のルーレット」
「水平線」
「Mystery」
「運命の人」
「君を見ていた」
「星空」
「飛べそうじゃん」
「望遠鏡」
「未来」

さらに

「青い地球」
「ちっぽけな二人」
「進化」
「翼」
「幸運」

センテンスごとに世界観が変わり、ジグゾ-パズルのように“言葉”が紡ぎあっているようです。

もしかしたら、いつからか坂井さんは誰も知らない“観念”の世界へ。

私も(いや私達も)その世界にたどり着けるのだろうか…。
  1. 2007/12/31(月) 00:36:00|

『二人の夏』

今まではあまりにも聴くのがつらかったけど。

勇気を出してこの歌を聴いてみました。

なぜかつらくは聴こえませんでした。

自分が年をとったからなのか。

それともあなたがいないからなのか。

「いつかどこかでまた逢えること
 祈ってるわ 元気でね」

なぜか希望の歌のように聴こえました。
  1. 2007/12/30(日) 00:31:00|

ZARD追悼ライブレポート21

ここで、ZARDの数々の名曲を生み出してくれた大野愛果さんが登場しました。ピアノの弾き語りによる『少女の頃に戻ったみたいに』(作曲 大野愛果)です。

鍵盤全部を使ったとても情熱的な演奏で、情感溢れるピアノの音にどんどん引き込まれていきます。

このまま「大野愛果ピアノリサイタル」に突入してもいいと思いました。

そして次は、大野愛果さん作曲の『もっと近くで君の横顔見ていたい』、『瞳閉じて』の2曲。

大野愛果さん作曲らしい、優しさと繊細さで溢れ、それでいて高度な音楽性を感じる曲です。

来年のツアーでは、もっと大野愛果さんのピアノが聴きたいな。
  1. 2007/12/28(金) 23:12:00|

『息もできない』”季節”の美しさ

ZARDの“季節”を集めてみました。


「つれない恋の 行方は 季節まかせ
 いつも未来が 雨でみえない」
(『Good-bye My Lonliness』)

「ああ 季節(とき)はすべてを変えてしまう
 少年の瞳を ずっと忘れないでね」
(『不思議ね』)

「声を聴かせて 熱く見つめて
 あの頃のように
 季節も街も 流れてく」
(『IN MY ARMS TONIGHT』)

「パステルカラーの季節に恋した
 あの日のように 輝いてる あなたでいてね」
(『負けないで』)

「いくつ淋しい季節が来ても
 ときめき 抱きしめていたい in my dream」
(『揺れる想い』)

「不器用だけど せいいっぱいあなたを
 愛した あの季節」
(『きっと忘れない』)

「あなたを感じていたい
 白い吐息の 季節の中で」
(『あなたを感じていたい』)

「思いっきり 抱きしめてね
 風が通り抜ける街へ
 移り気な季節に もう乗りかかった恋だわ」
(『風が通り抜ける街へ』)


坂井さんはいくつ“季節”を持っているのだろう。


「コートを脱ぐと新しい季節が動き出す…」
(『息もできない』)


来年はどのような“季節”になるのだろう。
  1. 2007/12/26(水) 22:22:00|
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